
| 津波から約三ヶ月の6月21日の宮城県亘理郡坂元町、山元町の現状です。がれきは整理されて道路も走ることが出来ます。しかし鉄路は無惨です。レールが殆ど流され駅舎も壊滅的な状況です。わずかに残った階段通路が震災のシンボルのように遠くから見えます。津波約三ヶ月後の今も残る惨状1へ 画像をクリックすると拡大表示されます。 |
![]() 津波に耐えてこれだけ残った |
![]() 集められた残骸 |
![]() がれきの山が続く |
![]() 津波に弄ばれた車 |
![]() 残った土台とコンクリート壁 |
![]() 車の窓から見た残骸 |
![]() 常磐線坂元駅の残骸 |
![]() 中浜地区に残るケヤキの樹 |
![]() 流された地に残る倒れた電柱 |
![]() 残った中浜小学校 |
![]() 常磐線小さな鉄橋跡 |
![]() 荒地に残る四角いコンクリート建 |
![]() 坂元駅通路 |
![]() 1階が破壊された家 |
![]() 鉄骨は頑丈 |
![]() 津波に射抜かれた家 |
![]() 津波に抗し建つ家 |
![]() 修理が大変 |